これから老いに負けずに美を保つ方法

私はもう今年で29歳になりますが、全てにおいて曲がり角です。若い頃は何も気にすることなく好きなだけ食べても太らなかったのに、今は食べた分だけ太ります。http://www.ecim2016.org/http://www.ecim2016.org/

ボディラインも以前は何も努力しなくても崩れなかったのに今は二の腕はたるみ、腰回りには肉がつき、お尻の肉が垂れ始める始末。いい加減焦りを感じ始めた私が始めたのが、筋トレと柔軟体操です。

ただ筋トレをするだけでは筋肉質になりがちなので、毎晩お風呂上がりに柔軟体操をすることで体にバランス良く筋肉をつけることを目指しています。まだやり始めて1ヶ月ほどですが、やり始める前に比べて外見が若返った気がします。芸能人の方も鍛えてらっしゃる方は皆さん若いです。やはりこれから年齢を重ねて重力に負けて垂れ下がってくる肉を食い止めるのは筋肉だと改めて思いました。

筋トレといっても自宅でできるものばかりをやっているので、ジムに通ってる人のようにはなりません。私はあくまで自分にできる範囲内でお金をかけずに美を保つことを目指しています。

今はまだ単純な腹筋背筋運動だけですがらもう少し体力がついたら自重トレーニングも取り入れていくつもりです。

ちなみに、筋肉をつけたら体重もストンと落ちるわけではありません。筋肉は重いので、痩せるというよりは引き締まるという表現が正しいです。

これからも若々しくいるために筋トレは欠かせません。

食事制限と筋トレで一瞬優勝した話

人生最高に太ってしまった私はこのままじゃいけないと2019年7月から12月頃までダイエットに本気で取り組んだ。

結果体重は56キロから51キロに減り、去年着ていた服が大きいと感じるくらいには痩せることができた。

これは私の人生ではじめて頑張ったダイエットの話。

ベルミススリムタイツの効果と私の口コミ評価を暴露

まず食べる量を半分以下にすることから。

もともと朝食は摂らない生活スタイルため、お昼をそうめん半人前、夕飯は納豆、キムチ、トコロテン、そして大量のキャベツの千切り。ダイエット開始が夏だったので冷たい麺類やトマト、きゅうりなど旬の野菜、もうだいたいこれしか食べなかった。間食できない私を毎日缶チューハイ(500ml×2本)だけが癒した。酒だけは取り上げられたくはないのだ。。。一日の総摂取カロリーは1000キロカロリーを下回っていた。

あとは筋トレ。

ストレッチにはじまりスクワット、プランク、腕立てを中心に取り入れたエクササイズ動画を週3で30分ずつこなす。普段からロクに歩きもしない大運動不足女にとって最初はつらいだけだった動作も徐々に慣れ、一人ヨガマットの上で汗を流すことにやりがいを見出すまで成長した。

少しずつ成果が見えるとモチベはさらに高まり、YouTubeでも今まで手を出したことのない自己啓発系なんかを見るようにすらなっていた。

さて、ダイエットをやめたのは12月の健康診断で最高に満足いく結果が出たからだろう。3年前の体重より軽かったのは本当にうれしかった。

そして結果を出すことができるようになった私は、年末年始から割と好き勝手に食うようになったのだ。

大好きなチョコレート、パン、クッキー、パスタ、あんなに我慢していたのに。いや我慢しすぎたからこそその欲求が堰を切ったように溢れた。

たかだか5キロ減量するのに半年弱かかった女は2か月で見事にリバウンドを果たした。そう文字通りふりだしにもどった。

私がダイエットを成功したことで得た教訓は、「継続は力なり」だ。

そんなことは誰もが知っている。私だって知識としては知っていたけれど、確認はしていなかった。

ダイエットは一瞬ではない、無理をせず一生続けられるレベルでの節制とモチベーションが必要なのだ。

もう私は学んだ。そう、まだ負けていない。必ずまた51キロに返り咲いてやる。一度はヒップ部分がぶかぶかになったレギンスを、今はパツンパツンのミチミチに履きこなしながら私は静かな闘志を燃やしているのだ。

一番効果があったダイエット術

まずはじめに、私は身長154㎝・体重44キロの30代女性です。

高校当時61キロあった私が今までおこなってきたダイエット方法の中で、一番効果があったダイエット術をお話しします!

なぜ身長154㎝の私が体重61キロまで太ったのかですが、中学・高校は運動部に所属していたため、体重は50キロ前後でした。体重50キロ前後でも、周りの細い体形の友人と比べればもちろん太っていたのですが、私はそれほど気にしていませんでした。しかし、高校3年になり、部活動が終わり、夏休みを迎えた頃から私の体重はみるみる内に増えていきました。

原因は一つです。

グラマラスパッツの最安値は?メディキュットとの比較や私の口コミご紹介!

それは、運動量は減っているのに食欲は部活動をしている頃と変わらなかったから。

当時、私は回転寿司屋に家族で外食する時、一人で30皿近く食べるほど大食いでした。そのため50キロ前後だった体重は一気に61キロになりました。本当のことを言うと、体重計に乗って61キロの数字を見てから、体重計に乗ることを避けていたので実際はもう少し増えていた可能性もあります。

その後、コントレックスダイエット・朝食抜きダイエット・朝バナナダイエット・ジムへ行き運動をする・ヨモギ蒸しダイエット等いろいろ試してみましたが、継続することはできませんでした。

ですが、常にダイエットをしたい、体重を減らしたいという気持ちはあったので、高校当時61キロあった私の体重も52キロまで徐々に落ちていきました。

ですが、50キロの壁が私を苦しめました。

夜のランニングも食事制限をしても、何をしても50キロ以下にならなかったのです。

そんな時に痩身のエステサロンに行き、出会ったのが「ハイパーナイフ」でした。

「ハイパーナイフ」とは、エステサロンで使用されている痩身機器の名称で、高周波を流し脂肪を温め、脂肪分解してくれる機器でした。

今では使用しているエステサロンも多々あると思うのですが、私の地域では当時そのエステサロンしか使用していなかった事・新しい・名前がかっこいいという理由で、そのエステサロンに3ヶ月通ってみることにしました。

サロンの店員さんから、1ヶ月目は週に1回、2ヶ月目・3ヶ月目は2週間に1回で良いとのことだったので言われるまま通ってみました。内容としては、痩せたい部分にハイパーナイフを使い、リンパを流すマッサージをしてもらい、シャワーを浴びて、帰りにハーブティーを飲んで帰るという流れだったため、私にとっては心も体も癒され、しかも痩せるなんて素晴らしいと思っていました。その気持ちのおかげか、通うことに苦痛は一切なく、楽しみだったため3ヶ月はあっという間に経ってしまいました。その結果ですが、51キロあった私の体重は3ヶ月で44キロになりました。3ヶ月で7キロも痩せるということに本当に驚きました。今はもう必要がなくなったためそのエステサロンには通っていませんが、またお世話になるようなことがあれば、私が今までに一番効果があった「ハイパーナイフ」を使用したいと思っています。

生活習慣改善型ダイエット

コロナ禍&初めての海外生活で増え始めた体重。
日本の生活よりも活動量が減り、体型も崩れてきてしまいました。

そこで、バランスの摂れた食生活と宅トレに取り組みました。

パエンナキュット

まず、食生活です。
「あすけん」というアプリを使用し、PFCバランスを元にタンパク質を毎食摂れる食事を心掛けました。
納豆や卵、ささみ等、なるべく食事から摂取するように心掛けました。
間食は辞めることが出来なかったので、高カカオチョコレートやチーズ、アーモンド等に置き換えました。

次に宅トレです。
子供がいるのですが、オンライン授業の為終日家にいます。
ウォーキングやジムに行ける環境ではないのでYou Tubeを活用しHIITトレーニングや部分的な筋トレを行い運動に取り組みました。
よく言われる事ですが、「毎日続けること」が大切だと身を持って実感しました。
腹筋も縦に薄っすらと線が入ってきたり、太ももの間に隙間が出来たりと、筋肉は努力を裏切りません!体の変化が次のモチベーションにも繋がります。
運動をすると精神的にもリフレッシュが出来ました。

コロナ禍&初めての海外生活で沈みがちな生活でしたが、食事改善と宅トレで身も心も元気になって来ました。
そして、ダイエットは何よりも楽しむことが大切だな。と思います。1日で痩せることは絶対にないので、自分が無理せず続ける事が出来る事をコツコツとやるのみです。そして、時々お休みを入れて自分を甘やかすことも大切です。

炭水化物ダイエットは逆に太る?!

ダイエットするときにごはんを抜いてダイエットする方が多いと思いますが、これをやるデメリットについてお話します。またご飯も食べれて効率よくダイエットする方法もご紹介いたします。炭水化物とは体のエネルギーになるものです。炭水化物は、大きく分類すると、ブドウ糖、食物繊維があります。http://www.iabmannualconference.com/

ブドウ糖はエネルギー源として体に吸収されますが、食物繊維は、体に吸収されないものもあります。ご飯はブドウ糖を多く含みます。ブドウ糖が、体のエネルギー源となります。これを抜くとどうなるかというと、体は筋肉の成分を壊して、体のエネルギー源として利用します。そうすることによって筋肉は減り、新陳代謝が落ちていきます。代謝が下がるすなわち脂肪が燃えにくい体になります。なのでダイエット中はごはんをとったほうがいいです。

でもご飯をとるのにやっぱり抵抗がありますよね?さきほど炭水化物はブドウ糖と食物繊維があるといいましたね。この食物繊維がポイントです。食物繊維がどの食品に含まれているかというと、野菜やこんにゃくなどに含まれてますが、もち麦や雑穀にも食物繊維はおおく含まれてくまれています。食物繊維は吸収されないためブドウ糖の吸収するスピードを遅らせてくれたり、腸内環境を良くしてくれるので便秘の解消にもなります。

お米にもち麦や雑穀を入れることによって食物繊維が入ってますので、少ないご飯でも満腹感が得られ、ダイエット効果を得ることができておすすめです。ドラックストアやスーパーに販売されているもち麦や雑穀は炊き立てご飯に混ぜるだけで簡単にできる商品もありますので是非やってみてくださいね。ここまで読んでいただきありがとうございました。